ビキニcomブッダ@ブラジル

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死闘中のルーラ。ひとつまえの記事の補足  






名前:Ana
ホスト:201-1-24-12.dsl.telesp.net.br
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Golpista は洗脳する奴らではなく、Golpe=クーデター、この場合クーデターの裏幕のような意味だと思います。確かに情報あふれる現在ですので正解な情報を自分で判断することも安易だと思います。Lula、また家族の資産の急激な増加は汚職でなくては何でしょう。元大統領が過去の地位を利用して民間会社から多数の献金を受け取ることはモラルの面でも考えさせられます。残念ですがLula、労働党、現在ただの泥棒組織に成り下がってしまったようです。
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  ↑

このようなコメントを前記事にいただいたことやし、
オレなりの、ブラジル政治に思う事柄をもう少し追記する。
Anaさんのおっしゃるように『Golpista』の意が『クーデターの黒幕』の意だとしたら、
ますますもってオレとしては、GLOBOチャンネルは悪悪悪、っちゅうことなって
よかよか♪ であるので、背中を押してもらったつもりで。




稚拙なオレには、思考を上手く組み立てて文章にできる力が不足しとるので、
まったくぴったりオレの思いを代弁しとる、っちゅう記事を引用させていただく。


死闘中のルーラとBRICS



“BRICS”は、米国政府/ウオール街枢軸における最も汚らわしい略語だが、それにはもっともな理由がある。BRICS統合は、「例外スタン」のいわゆる“国際社会”に対する支配を頓挫させる可能性を持った唯一有機的な世界規模プロジェクトなのだ。
だから、だいぶ前から、BRICSの主要三大国が、様々な側面で同時攻撃を受けているのも不思議ではない。ロシアに対しては、ウクライナと、シリア、石油価格戦争、ルーブルに対する奇妙な敵対的攻撃と、ワンパターンの“ロシア侵略”悪魔化だ。中国に対しては、南シナ海における“中国の侵略”と(失敗した)上海/深セン》証券取引所攻撃だ。

ブラジルは、この三つの主要新興大国の中では一番弱い。既に2014年末に、いつも容疑者として名前が挙がる連中が、懐かしい政権転覆を目指して どのような手を使ってでも、7番目に大きな世界経済を不安定化させ、政治的な手詰まり状態の汚らしい複合(“統治性の欠如”)によって、経済を泥沼に引きずり込むのは明らかだった。

攻撃の数え切れないほどの理由の中には、BRICS開発銀行の統合計画がある。BRICSのアメリカ・ドルを回避し、彼らの通貨で貿易し、ドルに置き換わる新たな世界準備通貨を目指す協調努力だ。ブラジルとヨーロッパ間の大規模海底光ファイバー通信ケーブル敷設や、南アメリカと東アジアを結ぶBRICSケーブル - いずれもアメリカ支配を回避している。

そして何よりも、いつも通り聖域中の聖域 - ブラジルの莫大な天然資源を民営化するという「例外スタン」の強烈な願望と結びついている。またしてもブラジルの石油だ。

ルーラか誰か、捕まえろ

2009年の昔、ルーラとして知られている元大統領ルイス・イナシオ・ルーラ・ダ・シルバが提出した、儲かる国営企業ペトロブラスを、21世紀早々最大の石油発見である岩塩層下(プレソルト)鉱床の全沖合区画における主要事業者として確立する法律を、巨大石油会社が、ブラジルで、一体どの様に、必要なあらゆる強制的手段を講じてでも、変えようと活動していたかを、ウイキリークスは既に暴露していた。

ルーラは、巨大石油会社、特にエクソン・モービルとシェブロンを排除したのみならず、ブラジル-中国 (BRICS内のBRICS)戦略的提携の一環として、ブラジル石油探査を、中国のシノペックに開放さえした。

軽蔑された「例外スタン」の激怒ほど恐ろしいものはない。「愛されちゃって、マフィア」同様、彼等は決して許さない。プーチンが、アメリカに友好的なオリガルヒを追放したことに対する報いを受けるべきであるのと同様、ルーラはいつの日か報いを受けるべきなのだ。

エドワード・スノーデンが、NSAがブラジルのジルマ・ルセフ大統領と、ペトロブラス幹部をスパイしている様子を暴露して、ことは展開し始めた。ブラジル連邦警察が、FBIとCIAの両方によって、密接に(大半、対テロ作戦という面で)協力し、訓練を受け、および/あるいは、資金まで得ている事実から、それは継続した。そして、ペトロブラス、最大のブラジル建設会社内部の重要な人々と、与党労働者党政治家が関わっている巨大な汚職ネットワークを暴く二年間の“洗車作戦”捜査ということになった。

汚職ネットワークは現実だが、“証拠”は通常大半が、司法取り引きの一環として、誰かを密告する巧みなペテン師兼連続ウソツキから得た口頭のもので、文書で裏付けられるのは稀だ。

しかし“洗車作戦”検事にとって、本当の狙いは、始めから、ルーラをいかにしてわなに掛けるかだった。

熱帯のエリオット・ネス登場

そこで話は、先週金曜、サンパウロで演じられ世界中に衝撃波を送ったハリウッド番組になる。ルーラが公然と“拘留され”、尋問され、恥をかかされたのだ。私の詳細分析は下記の通りだ。

ルーラに対するハリウッド風電撃攻撃の基本案は野心的な一石二鳥だ。“連座”のこじつけにより、ジルマ・ルセフ大統領弾劾のお膳立てをするのみならず、ルーラを永久に“無力化”し、2018年に大統領選挙に再出馬するのを阻止することだ。代替案はなかった。

予想通り - 多くのFBIおとり捜査と同様 - 作戦丸ごと逆噴射した。政治演説では上級特別クラスのルーラは全国に生演説し、陰謀の殉教者をもっともらしく演じるだけでなく、支持者軍団までも復活させた。最高裁判所長官から、元司法大臣、PSDB創設者の一人で - 元社会民主党員から「例外スタン」と提携するネオリベラル政治家、右翼野党指導者に転じた一流エコノミストのブレッセル・ペレイラまで、まともな保守派連中さえもが、ハリウッド見せ物を、はっきり非難するに至っている。

実際ブレッセルは、ブラジル最高裁判所は 人権侵害を防ぐべく、「洗車作戦」に介入すべきだと述べた。たとえば、ルーラは、一体どの法学が、彼に対する捜査告訴理由に関連しているのかという詳細を最高裁判所に要求した。おまけに、ハリウッド電撃攻撃の際、舞台中央にいた、弁護士は、ルーラはほぼ4時間の尋問でまばたき一つせずに、彼がかつて既に答えていた質問、全ての質問に答えた、と述べている。

セルソ・バンデイラ・デ・メロ弁護士は核心を突いた。ブラジル上流中産階級は -大半が、マイアミに分譲マンションを所有するのが夢という傲慢と無知と偏見に溺れた、酷い連中なのだが、ルーラが、2018年に再度出馬し、勝利するのを死ぬほど恐れている。

そこで話題は、このドラマの検事・死刑執行人、「洗車作戦」の主役セルジオ・モロとなる。

モロの学歴は到底目ざましいとは言えない。彼は決して有力理論家というわけではない。彼は、1995年、ブラジル南部の州一つの辺ぴな所にある凡庸な大学を、弁護士として卒業し、何度かアメリカに行き、そのうち一回は、マネーロンダリングについて学ぶためで、国務省によるアゴアシ付きだった。

私が以前指摘したように、彼の代表作は、2004年の昔に無名の雑誌に発表された(CEJ誌、26号、2004年7月/9月のポルトガル語のみの「マーニ・プリテに関する考察」と題する)論文で、そこで彼は、“特定の標的を捕らえるための、司法秩序を独裁的に破壊”と、政治的雰囲気を酩酊させるためのマスコミ利用をはっきり称賛している。

要するに、モロ検事は、イタリアの悪名高い1990年代のマーニ・プリテ(“清廉な手”)捜査を、文字通り、ブラジルに引写して、政治体制の一種の“完全非合法化”を実現するため、大手マスコミと司法制度を徹底的に利用しているのだ。だが、政治体制丸ごとではない。ブラジル右翼全体に浸透している買弁エリート連中は、まるで無邪気な天使であるかのように、労働者党だけなのだ。

だから、「洗車作戦」を展開する際、モロの主要なお仲間が、マリーニョ家独占支配のグローボ・メディア帝国 - 反動派の巣窟で、賢明とは言えない、1960年代から1980年代、ブラジル軍事独裁との強い癒着を享受した毒マムシであるのも驚くべきことではない。グローボが、ルーラのハリウッド風“逮捕”に関する事実を、ずっと前に知らされて、CNN風の包括的報道に備えることができたのは偶然ではない。

モロは、ブラジルの一部地域では、地元のエリオット・ネスと見なされている。ところが、彼の仕事ぶりをしっかり見てきた他の弁護士たちは、労働者党は、国家機構をバラバラにして、労働組合に引き渡す狙いで、食いものにして、略奪する暴徒だ、という歪んだ妄想を彼が抱いているとほのめかした。


ブラジルの独立マスコミに語ったこうした弁護士たちの一人によれば、リオ弁護士協会元会長として、モロは、多数の法律上の知識がほとんどない、ブラジルのアントニオ・ディ・ピエトロ(ただし“精錬な手”ミラノ検察官の堅固さはない)装っている若い狂信的な検事にとりまかれている。Worse、モロis明らかだイタリア政治体制の内部崩壊が、ベルルスコーニの台頭を招いた。ブラジルでは、グローボ帝国に支援された、寡占的慣行が実にベルルスコーニ風の道化師か阿呆な田舎者の台頭を招くことは確実だ。

デジタル版ピノチェト

ルーラに対するハリウッド風電撃攻撃は、本番前に国民の反応を瀬踏みした、1973年チリ・クーデターの、最初の企みとそっくりだと主張できよう。ブラジル・リミックス版では、様々なグローボ・メディアの蛆虫どもがデジタル版ピノチェト役を演じている。少なくとも、サンパウロ街頭の多くの人々は“軍事クーデターは二度とごめんだ”というグラフィティを身につけている。

そう、これは全て、ルセフ弾劾とルーラの絞首台送りという形での反革命なのだ。だが古い(軍隊)習慣はなかなか消えないものだ。今やグローボ・メディアの蛆虫どもは、街頭に繰り出して、民兵を“無力化”するよう、軍隊を称賛している。しかも、これは始まりに過ぎない。右翼連中は、何あろう、ルセフ弾劾を呼びかけて、日曜の全国動員に備えている。

「洗車作戦」の利点は、とてつもなく腐敗したブラジルにおける汚職や談合や利益誘導を捜査することだ。しかし、ブラジル買弁エリートを代理する連中を含め全員、あらゆる政治党派が捜査されるべきなのだ。だが、そういうことにはならない。「洗車作戦」と協力する政治プロジェクトにとって、“公正”などどうでもよいからだ。唯一重要なのは、世界で7番目に大きな経済泥沼に引きずり込み、至高の目標、反革命、古き良き政権転覆を実現する手段として、たちの悪い政治危機を長引かせることだ。だが、2016年は 1973年ではなく、世界中が、今や一体誰が政権転覆に目がないのかを知っている。

Pepe Escobarは、独立した地政学専門家。RT、スプートニクや、TomDispatchに寄稿しており、アメリカから東アジアにまで到るウェブサイトや、ラジオやTV番組にも頻繁に寄稿、出演している。アジア・タイムズ・オンラインの元移動特派員。ブラジル生まれで、1985年から海外特派員をしており、ロンドン、パリ、ミラノ、ロサンゼルス、ワシントン、バンコクと香港で暮らした。9/11前から、特に、大国間の地政学、エネルギー戦争に集中して、中東から、中央アジア、東アジアに到る円弧の報道を専門にしている。彼の著書に "Globalistan" (2007)、"Red Zone Blues" (2007)、"Obama does Globalistan" (2009) および "Empire of Chaos" (2014)があり、いずれもNimble Booksより刊行。最新刊は "2030"で、これもNimble Booksから、2015年12月刊行。

本コラムの主張、見解や意見は、もっぱら筆者のものであり、必ずしもRTのそれを代表するものではない。

記事原文のurl:https://www.rt.com/op-edge/334904-brazil-brics-lula-economy-regime/
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原文は ココ(←)

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英文を翻訳なさってくれとるブログサイトであるが、
英語の読めないオレにはたいへんありがたく、
いつも感謝と尊敬を抱きながら読んでおる。




もろもろの、今回のルーラ汚職の件についてさまざな記事をみたが、
「汚職はダメでちゅよ」ばかりに焦点が当たっとる。

西側のプロパガンダに誘導されとるようでもあるし、
読売なんかはとってもはしゃいどるんよね。

ブラジルで反政府デモ、330万人が抗議の声(←リンクあり)
 
 ↓ 下記引用

 【サンパウロ=吉田健一】ブラジルで13日、政治腐敗などに抗議する反政府デモが250か所以上であり、地元メディアが軍警察の情報として伝えたところでは、計約330万人が参加した。

 議会でくすぶるルセフ大統領弾劾の動きが勢いづく可能性がある。

 野党勢力や経済団体などがインターネットでデモを呼びかけた。デモは最大都市のサンパウロのほか、首都ブラジリアや、8月に五輪開幕を控えるリオデジャネイロなどでも発生。主催者側は全土で660万人が参加したとしている。

 サンパウロでは、国旗と同じ黄色と緑の服を着た市民が大通りを埋め、「ルセフ大統領は去れ」と気勢を上げた。国営石油会社の汚職事件にルラ前大統領が関与したとの疑惑も浮上し、国民は政治腐敗に強い不満も抱いている。教員グラウシア・ミランダさん(51)は「汚職を少しでも減らすためには声を上げねばならない」と話した。

 ↑
引用おわり。



汚職はダメでちゅよっ。は、
やはり、誰にとっても効果的な内容なのである。

ここに照準を当てれば、みんなが一丸となって、
「ダメでちゅねっ!」っちゅうて、一致団結できるんでちゅよ。

グローバリズム=新自由主義推進派=吸血鬼。

もっと深く考えよう。
もっともっと想像力を!




(=ΦωΦ=)

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 |  #
2016/03/16 19:27 | edit

・・・はかない望み

ルーラ元大統領のコメントは陳腐、ちんぷ、チンプだよ。
「ヒーロー?殉教者?大統領?」 決めるのは国民!
その国民が 仲間たちばかりで満腹していないで 俺らにも分けろと怒っているだけ。おコボレに預かれば沈静し、彼の望みどうりに、ヒーローにもなれ、大統領にも再びなれる。殉教者は???美しすぎるべ。
散発的に騒ぐのも国民性の 文化 でしょう。
家族身内の者が立身出世すれば、一族郎党、寄ってたかってその恩恵に与ろうと必死になる。これも瞠目すべき、いずこの国にもある 文化。
なにしろ(家族だけ大事)の 文化 があるお国柄。
女房や倅たちがズルをしたとしても、愛する(家族)だから目をつぶる。
ルーラおっさん、政敵、マスコミ、金持ちらの目の仇にされていると被害者ぶっても、家長たる者、てめえの古女房が急にド派手なケバイ服を着るようになったとか、倅が金遣いが荒くなったとか、気ずかないのはおかしい。 愛する(家族)のため見て見ぬふりかい。?
大統領の地位を利用して、蓄財に励んだ、私服を肥やした、と攻撃されるのは当然でしょう。弾劾裁判やるべし。

格差是正もしただろう。
しかしその是正、労働者出身であるのにその仲間の働く人々より、自分や家族、弟子、子分はちがうんだ、の格差じゃないのかな?
自分らは(玉)をとり、民衆に(石っころ)を与えた。
デモ参加者にはそんな思いが、失望があったでしょう。

信奉は危ない。ヤバイよ。怖いものだ。
裏切られたと頭にきた民衆のショックは大きい。
だから支持してきた連中が騒ぎ、それに便乗した反勢力が騒ぎ、正義面した (たとえば私のような)奴が面白いと騒ぐ。
評価はその政策が?ホント国民のためになったかどうかでしょう。

 外野が異国の内情も良く知らずに能天気なこと、ながなが書きました。

ひとつ、笑いたいような笑いたくないようなことを。

某北朝鮮の体制、将軍様を信奉してるアホと話す機会がありました。
こっちはきわめて幼稚な質問、
「なんでお前の国、餓死者多数とか食料不足と騒がしいのに金の身内、一族だけ肥え太っているんだよ?」 彼奴はマジメ面で 「体質!」 と応えた。
信じられない!この信奉度、もはやある意味立派と 返す言葉なし。

文化のちがい ・・・なのですね?

ブラジルの人々は獲物の分け前を求める(文化)でなく、清廉で能力の有る真の政治家を求める(文化)を創る必要があります。
小銭に誘われ一票を売らない(文化)、国民性だと諦めない(文化)
現状に甘んじない(文化)、明日のことも考える(文化)

期待すること大なり。  ガンバレ!ガンバレ!!ブラジル

でも ・・・・ む り ね!

URL | 野次馬 #GsaI/WFA
2016/03/16 19:32 | edit

Hさんへ

『北風と太陽』の太陽のように、あなたのハートをにっこりあたためて差し上げましょぅ。
ふっふっふ (舌なめずり)

URL | 金℠玉ゆきゑ #-
2016/03/16 20:15 | edit

ヤジさんキタさん珍馬さんへ

おもしろいコメント、ありが玉。
さすがのスケ・珍馬ちゃんです。

『家族だけ大事』なのは、今や日本の専売特許やないか!?
いまの総理をみろ。田中角栄のほうがまだ日本国民のことを考えておったぞ。
自分の家族のみの安全と繁栄を願うのが今の主たるニッポンの文化だ。
向こう三軒両隣ははるかかなたへ飛んでった。
オレの近くのブラジルは、両隣はもちろん遠い親戚まで必死になってみなで助けとる。
異邦人のオレらのことすら助けてくれとるやさしい民。
貯蓄のできないブラジル人をオレは好きだ。
保険無しの生き方。これぞ仏教的。

デモに参加した者は、石でも玉でもなく、
あめ玉を与えられたのだ。
誰に? 
よく見ろよく考えろ。
誰かを批判することはとても楽しい。
本質から目をそらさせるためのアメ玉をまんまと口に放り込まれた民衆。
経済発展を重要視しとる人間ほど、このアメ玉は美味しく感じたやろうな。
汚職はダメでちゅよっ、だけにスポットを当てて、
ほかから目をそらさせようとしとる。

ところで、幼い頃しょっちゅう父親にこう言って叱られとった。
「おまえの目は節穴か!?」

三つ子の魂百まで。
しっかりと見る目はあるつもりでおる。

URL | 金℠玉ゆきゑ #-
2016/03/16 20:46 | edit

ルーラと聞いて『マイルーラ』を思い出してしまった 本日、晴れて45歳になった社会不適合者です。

おはよう、こんにちわ、こんばんわ。

おやすみなさい。

ごきげんよう。

はらへった。

URL | D7 #-
2016/03/16 21:25 | edit

D7へ

あの、ボンタン飴くるんどる薄紙のような!
マイルーラもぼんたん飴も、45才未満は知らんやろうなあ。
目出度い。愛でたい。賞でたい。ギョロ目の鯛!
いまの日本社会に適合しとる人間こそ問題あると思うぜ。そのまま我が道を突き進め。

URL | 金℠玉ゆきゑ #-
2016/03/16 23:46 | edit

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